製品資料
情報漏洩対策顧問サービス紹介資料
Recommended for
こんな方におすすめ
- 経営から「うちは大丈夫か」と聞かれても、根拠をもって答えられずにお困りの方
- 委託先や利用しているSaaS・クラウドの対策を確かめる仕組みがなく、不安を感じている方
- 社員のAI利用が広がり、どこにどんな情報が渡っているか把握できていない情報システム・セキュリティ担当者の方
- セキュリティ診断を受けたものの、その後の相談先がなく対策が止まっている方
Overview
資料概要
本資料は、生成AIを使いこなすエンジニアが最大週1回の定例で情報漏洩対策を支える「情報漏洩対策顧問」のサービス紹介資料です。相次ぐ情報漏洩の事案と国が求める対策を整理したうえで、「点検する・整える・伴走する」の3本柱による支援内容をご紹介。入口・アカウントの棚卸し表や現状レポート、90日ロードマップなど、お届けする資料のサンプルもご覧いただけます。AIとエンジニアによる点検の方法や、導入の流れについても解説します。
Contents
資料内容
- 相次ぐ情報漏洩の現状と、漏洩の入口(委託先・SaaS・クラウド・社内のAI利用など)
- 担当者が抱える課題と、国家サイバー統括室が求める3分野の対策
- 情報漏洩対策顧問の概要(点検する・整える・伴走するの3本柱)
- 顧問で目指す状態(「持たない・広げない・すぐ気づく」の3原則と、経営層への10の問い)
- 点検する8つの観点、ルールと手順の整備、毎月の伴走支援の内容
- お届けする資料のサンプル(入口・アカウントの棚卸し表、現状レポート、90日ロードマップ、ルール・手順のひな形、月次の事案ブリーフ、四半期レポート)
- AIとエンジニアによる点検の方法と、AI利用時の情報の扱い
- 選ばれる4つの理由と、他の手段との違い
- 無料リスクチェックから始める導入の流れ・よくあるご質問
Download